マイナビ就職EXPO

第2部

マイナビ就職EXPO

概要

毎年開催されている日本最大級の合同会社説明会「マイナビ就職EXPO」が、全国各都市で開催されます!
出展企業との出会いはもちろん、就活対策を応援するコンテンツも盛りだくさんです。
ぜひお気軽にご参加ください!
 
<マイナビ就職EXPOを有効活用しよう>
●様々な業界から多数の企業が集まるので比較検討できる。
●それぞれの企業の魅力を知ることで選択肢が広がる。
●志望動機作りに役立つ。
●気軽に参加できる。気になる点も質問しやすい。
●就職活動の「軸」を考えるきっかけになる。

※イベント参加にはマイナビ公式アプリのダウンロードが必要となります。アプリにログインして、事前に入場予約をしよう!

イベント詳細

日時

2022年3月1日(火) 14:20 ~ 17:00

参加費
0円
会場

アリーナ立川立飛

〒190-0015 東京都立川市泉町500 番4

アクセス

多摩モノレール「立飛駅」から徒歩1分

参加企業一覧

多摩信用金庫 | ベネッセコーポレーション | JA東京むさし | 青梅信用金庫 | スズキ自販南東京 | 立川バス【総合職採用】 | 武陽ガス | 松屋フーズホールディングス ほか多数出展予定!

持参物

マイナビの会員IDとパスワード

服装

服装自由

その他

事前予約必要, 入場料無料

近くで開催されるおすすめのイベント

マイナビ仕事研究&インターンシップフェアとは、インターンシップ・ワンデー仕事体験を開催する企業が全国から集結する合同説明会です。様々な業界から多数の企業が出展するので、話を聞く中で自分に合うインターンシップやワンデー仕事体験をじっくり探すことができます。
◉大手企業内定者を多数生んだ伝説の就活準備セミナー「ジョブトラ」 ポイント①:就活のカンニングペーパー『一流企業の人事がどういう基準で学生を評価しているかわかる』 ポイント②:究極の自己分析『就活本番では到底聞くことができない人事からの評価をもらえる』 ポイント③:圧倒的な業界理解『インターンなどでは知ることのできない体系的な業界研究・職種研究ができる』 <当日の流れ> ◆ 自己分析編 与えられたミッションを「他チームと連携して」行う、グループワークです。 ワークを通じて、最大6社の企業人事が客観的に評価。あなたの「行動のくせ」「コミュニケーションスタイル」「強み」など、具体的かつ精度の高い「自己分析」が可能です。 ◆企業分析編 仮想企業の経営を「疑似体験」できるワークショップです。 常に変化する市場を見極めながら、他社との差別化戦略、販売戦略等を立てて売上を競っていただきます。ワークを通じて、実際の企業活動を体感することで、ビジネスの仕組みや市場のメカニズムへの理解が深まり、「優良企業」と呼ばれる企業の見つけ方のヒントを得られます!
福祉の仕事に関心のある方、福祉分野に就労を希望される方、どなたでも参加できます。福祉の仕事について詳しく知ることができるこの機会をぜひご活用ください。
進学・サークル・恋愛・家族のこと、いろんなことが忙しい10代~20代。この時期だれでも必ず一度は直面する悩み、それは「自分の未来」について考えること。「何になりたいか分からない」「どんなふうに自分をいかしていけばいい?」「何のために働くんだろう?」など、将来について漠然とした不安や疑問を抱いたまま、いわゆる《就活》がはじまって戸惑っている人も多いかもしれません。 このイベントは、働き方研究家の西村佳哲さんやゲストとともに「働き方・生き方」「仕事との出会い方」について考えるセミナーです。いろんなゲストや参加者同士の対話から、それぞれの「自分の未来」について、もっと柔軟で多様な可能性を見つけるきっかけとなることを願っています。   【ファシリテーター】 西村佳哲 1964年 東京生まれ。リビングワールド代表。働き方研究家。つくる・書く・教える、大きく3つの領域で働く。東京と徳島県神山町に居住。デザインプランニングやワークショップの仕事を重ねながら、近年は一般社団法人神山つなぐ公社の理事として「まちを将来世代につなぐプロジェクト」にたずさわる。著書に『自分の仕事をつくる』『自分をいかして生きる』(ちくま文庫)や、『一緒に冒険をする』(弘文堂)など。最終学歴は武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科。あやうく留年しかけた流れの先で、某大手ゼネコンに入社。30歳で独立し、現在に至る。   ●12月4日(土)働くってなに? 【ゲスト】 本城愼之介 1972年 北海道生まれ。学校法人軽井沢風越学園理事長。1997年に三木谷浩史さんと楽天株式会社を創業。取締役副社長を務めたのち、30歳で退任。「教育」をテーマに定め、横浜市立東山田中学校長、学校法人東京女学館理事、軽井沢町の野外保育・信州型自然保育等の現場を経て、2020年4月に軽井沢風越学園を開校した。5児の父。2007年から数年間、高校生を対象に5泊6日の『仕事の学校』を主宰。副題は「大学の先にあるコト。受験の前に学ぶこと」「仕事力の前に、仕事観」。就活を迎えてからでなく、高校生の頃から仕事観が育まれるには?という課題意識から開かれていた場で、同プログラムを通じて西村とも出会った。   牟田都子 1977年 東京生まれ。校正者。和光大学人文学部文学科(現・表現学部総合文化学科)卒。図書館司書の仕事と、店舗スタッフの仕事を経て、30歳から出版社で校正の仕事を開始。独立後は、ナナロク社、亜紀書房、晶文社等の文芸書を軸に、日々ご自宅を中心に働かれている。その様子は番組「7RULES」でも紹介されているが、自分のペースを大切にした働き方を、ご自身でつくり出されている様子が印象的だった。ご両親やパートナーも校正者。共著に『あんぱん ジャムパン クリームパン 女三人モヤモヤ日記』(亜紀書房)、『本を贈る』(三輪舎)。現在単著を執筆中とのこと。   ●12月5日(日)会社ってなに? 【ゲスト】 東野華南子 1986年 埼玉生まれ。中央大学文学部卒。大手カフェチェーンの店長、ゲストハウスでの女将を経て、2014年から東野唯史氏と空間デザインユニット「medicala」をスタート。旅先のポートランドで訪れた古材住宅資材販売ショップ「Re Building Center」に感銘を受け、許可を得て同名のお店を諏訪市にオープン(2016)。「REBUILD NEW CULTURE」を掲げる同社には、現在14名のスタッフを軸に多くの人がかかわっている。古材を循環させるリサイクルショップのあらたな業態開発と同時に、働く一人ひとりの人生に息を吹き込む仕事場として、無数の工夫や愛情が注がれているように見える。   団 遊 1974年 京都生まれ。商業ライターとして活躍したのち、27歳で「世の中を編集する」アソブロック株式会社を設立。同社は業務実績だけでなく、「複業必須」「出社義務なし」「ギャラ自己申告制」などの就労制度でも注目を集めているが、応募も内定も二人一組。片方が採用基準を満たせばともに採用。片方が辞退したらともに辞退という「コンビ採用」を試みた年もあるとか。一般的な企業との違いは、「会社とはなにか?」という価値観の違いから生まれているはず。サイトの求人ページには、「個人が持つワークビジョンや、ライフビジョンの実現に向けて、何かしらの力になりたいと願うインフラです」とある。詳しく聞いてみましょう。
「就職力up!」は全10日間の短期集中型プログラムです。 就職活動をしていく中で感じる、「身につけておきたいな」「出来るようになりたいな」を5つのup!で実現します。

指定した条件からイベントを探す